上下水道指定 給排水衛生設備工事店
 
新築設備工事

給水・給湯配管イメージ












ヘッダーから水栓までの配管途中に接続部を設けないため、分岐工法に比べ漏水の危険性が大幅に減少します。
(接続箇所は分岐工法の約1/2)


     

ヘッダーを確認しやすいように点検口のある部分に設置すると、維持管理やリフォームにも容易に対応できます。サヤ管と合わせて使用する場合は、器具側に更新継手を使用することで配管の更新が容易にできます。

ヘッダーから各水栓に個別配管となるため、複数水栓を同時に使用しても圧力変化が少なく、安定した流量が確保できます。
しかも、配管径を細くできるため湯待ち時間が短くなります。

給水・給湯配管施工例

排水配管施工例

器具取付施工例(K邸)








Copyright (c) 2009 YOTSUI-KOUGYOU. All Rights Reserved.